SPL 狼よ静かに死ね。

こんばんわ。のっぺです
ご飯が炊きあがる前におかず作ってしまいました。

ドニー・イェン対サモ・ハンというカンフー映画ファンならワクワクするような
バイオレンス映画「SPL 狼よ静かに死ね」。
先日みたので、いつものように感想述べてみましょうか。

(感想)ネタバレ少しあり
・とにかく流血がすごい。でてくる人の8割は死にます

・血の気がおおい警官たち(キレっぷりもハンパじゃない)

・あの白い服のヒットマン、きっとQちゃんのように同じ服をたーくさんもってるんだろうな。
血液はついたら落ちにくいんだよ

・舞台は1994~1997の設定だが、i-potの宣伝が写っていたのは気のせい?

・相方「ドス対特殊警棒よ!きゃーステキ」とキュン死に。

・最後に生き残る人が意外でそりゃ無いだろうと思った

・ドニー・イェンは長髪の方が似合う。

とにかく赤いものがワンサカ写るので(バイオレンスというだけあって規制もあり)、
苦手な方には向かないでしょう。
のっぺさんも少し食傷気味。。。次は血の出ない映画がいいですわい。

評価)★★☆☆☆ (唯一の目の保養である赤子が可愛いので)
by hanemono99 | 2006-06-02 20:42 | カルチャー
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